正誤表
- 182ページ
- サンプルソースの中
- META 要素の content 属性で「charset=Shift_JIS」を指定する前に、TITLE 要素で日本語(この場合は「ソシオメディア」)を使っていますが、これは間違いです。文字コードの指定が先に記述されていなければなりません。
- 183ページ
- BEST CASE と BETTER CASE のサンプルソースの中
- META 要素の content 属性で「charset=Shift_JIS」を指定する前に、TITLE 要素で日本語(この場合は「ソシオメディア」)を使っていますが、これは間違いです。文字コードの指定が先に記述されていなければなりません。
- 195ページ
- BEST CASE のサンプルソースの2行目
- 誤:「alt="Consulting"」
- 正:「alt="コンサルティング"」
- 注釈:alt 属性では、音声だけでも意味が通じやすいように、外来語としても同等の意味で使われている外国語は仮名で記述する方がよいでしょう。逆に、文書中(alt 属性などの代替情報も含む)で外国語を使う(言語が変わる)箇所では、そのことを lang 属性で示す必要があります。このページの場合、「alt="Consulting"」のままにするのであれば、その前の H1 要素で「<H1 lang="en">」とする必要あります。
- BETTER CASE のサンプルソースの9行目
- 「?さまざまな試みが発表されました。」の後ろに「</P>」を追加。
- 203ページ
- サンプル図版の中
- ここでは、半角カタカナを使っていない例として行頭に数字のある箇条書きを見せていますが、本来は、箇条書きを行う場合には OL 要素および LI 要素を使うべきです。
- 204ページ
- BEST CASE および BETTER CASE のサンプル図版の中
- ここでは、半角カタカナを使っていない例として行頭に数字のある箇条書きを見せていますが、本来は、箇条書きを行う場合には OL 要素および LI 要素を用いるべきです。
- 205ページ
- BAD CASE のサンプル図版の中
- ここでは、半角カタカナを使っていない例として行頭に数字のある箇条書きを見せていますが、本来は、箇条書きを行う場合には OL 要素および LI 要素を用いるべきです。
- 215ページ
- BEST CASE と BETTER CASE のサンプルソースの中
- このサンプルソースの中には、text 型の INPUT 要素の value 属性に特殊な記述(サーバーサイドのスクリプト)がありますが、これはこのソースの元となったページにおいて入力フィールドの初期値を動的に挿入するために使われていたものであり、ここで解説している「フォームのラベルとコントロールを関連づける」というテーマとは直接関係ありません。
- 221ページ
- BEST CASE のサンプルソースの中
- id 属性を持つ2箇所の A 要素について
- このサンプルソースでは、中程と下部に、id 属性を持つ A 要素が2箇所ありますが、双方とも内容が空になっているため、一部のブラウザでは文書中のフラグメントとして正しくリンクしないことがあります。そのため、文書中の特定箇所をリンク先にする場合は、画像や文字列に対して A 要素によるアンカーの名前付けを行う方がよいでしょう。
- 233ページ
- POINTS の2行目
- 誤:「BLINKS 要素」
- 正:「BLINK 要素」
- 361ページ
- 下から2行目
- 誤:「このようなソフトなどを利用しているのは、何も視覚障害を持つユーザーだけとは限りません。」
- 正:「また、ユーザーは身体的な制約以外にも、技術あるいは利用環境などによる制約を受ける場合もあります。」
- 412ページ
- 下から3行目
- 「LABEL 要素」についての該当ページが示されていません。「LABEL 要素」という言葉は、「214ページ」で使われています。
- 下から2行目
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